スマホに溜まった大切な写真たち。 「毎月コツコツ、おしゃれに形に残したい!」と思ったとき、候補に上がるのが「ALBUS(アルバス)」と「HOZON PRINT(保存プリント)」ですよね。
どちらもスマホから手軽に注文できて人気ですが、ぶっちゃけ「何がどう違うの?」「どっちを選べば後悔しない?」と迷ってしまう方も多いはず。
キノくま
ジラッピ
この記事では、両方のサービスを徹底比較し、「料金」「画質・クオリティ」「使いやすさ」の違いを分かりやすく解説します。
あなたにぴったりの写真整理法を一緒に見つけましょう!
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【一目でわかる】HOZON PRINTとALBUSの比較表

まずは、2つのサービスの違いを分かりやすく表にまとめました。
| 比較項目 | HOZON PRINT(有料プラン) | ALBUS(アルバス) |
|---|---|---|
| 毎月の基本料金 | 月額 330円(税込) | 無料(アプリ利用料0円) |
| 毎月もらえるもの | スクエアフォトブック 1冊無料 | スクエア写真プリント 8枚無料 |
| 毎月かかる送料 | 187円(税込) | 242円(税込) |
| 実質の月額コスト | 合計 517円(月額+送料) | 合計 242円(送料のみ) |
| アルバム(本)にする | 追加料金なし(最初から本で届く) | 別売りの専用アルバム(約2,000円〜)が必要 |
| データのバックアップ | 5GB〜無制限のクラウド機能あり | なし(プリントのみ) |
決定的な違いはココ!3つのポイントで比較
一見すると「毎月無料プランがあるアルバスの方が安いのでは?」と思いがちですが、実はトータルの満足度やお財布への優しさは大きく異なります。
- ALBUS(アルバス)は、毎月「写真プリント(紙)」が8枚無料で届くサービスです。そのため、本にするには別売りの専用アルバム(約2,000円前後)を自分で購入し、届いた写真を自分でポケットに差し込んでいく必要があります。
- HOZON PRINTは、最初から「24ページのしっかり製本されたフォトブック(本)」の状態で届きます。
💡 結論: 「自分でアルバムにファイリングする手間をかけず、最初から『本』として綺麗に本棚に並べたい!」という方は、追加のアルバム代がかからないHOZON PRINTの方が圧倒的に安上がりでラクです。
- アルバスの別売りアルバムはバインダー式でカジュアルな可愛さがありますが、かさばりやすいのがネック。
- HOZON PRINTのフォトブックは、背表紙がしっかりのりで固められた本格的な「無線綴じ」。まるで本屋さんに並んでいるミニ写真集のような仕上がりなので、型崩れせず、本棚にしっくり馴染みます。
HOZON PRINTには、写真プリントだけでなく「オンラインストレージ(クラウド)」がセットになっています。
- 月額330円プラン:5GBまで保存可能
- 月額770円プラン:容量無制限でスマホのデータをバックアップ可能!
「スマホの写真が多すぎて容量がいっぱい!」という方は、データのバックアップを兼ねてHOZON PRINTを使うのがスマートです。
【結論】あなたはどっちを選ぶべき?
比較した結果、それぞれ以下のような人におすすめです!
- 自分で写真をアルバムに入れる作業がめんどくさい人
- 毎月、追加費用をかけずに「本」として完成した形でコレクションしたい人
- スマホの容量がいっぱいで、写真データのバックアップも一緒にしたい人
\月額330円で毎月1冊無料!/
- 毎月かかる固定費を極限まで抑えたい人(送料242円のみでOK)
- 自分で写真を1枚ずつ選んで、アルバムに差し込んでいく作業自体を楽しみたい人
- 「真四角の写真(フチあり)」のレトロな雰囲気が大好きな人
まとめ:ワンコインで始める、毎月のワクワク体験
アルバスとHOZON PRINT、どちらもスマホの中に眠ったままになりがちな写真を、愛おしい思い出に変えてくれる素晴らしいサービスです。
「毎月届く写真を、自分でコツコツアルバムに整理する時間はないけれど、可愛いフォトブックを本棚に並べていきたいな」
そう思った方は、ぜひHOZON PRINTで、ワンコインからのお手軽なフォトライフをスタートしてみてくださいね!
\簡単5分でスマホから注文完了!/
