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【感想】評判のソーダストリームSource v3を購入!買って損なしのおすすめの理由。

こんにちはキノ(@kinolife3)です!

キノくま

もうすぐ夏がやってきますが、夏になると飲みたくなるのが、冷たいビールや冷たいハイボール!
お酒が飲めない人も夏はキンキンに冷えたコーラやラムネなど炭酸飲料を飲みたくなるはず!

テレビCMの誘惑に負けて、おうちで簡単に新鮮な炭酸水を作れるソーダメーカーを購入したので、今日はソーダストリームについてまとめますね。

“記事の内容”
  • ソーダストリームを購入した理由
  • 使ってみて分かったメリット&デメリット
  • Source v3に決めた理由
炭酸をよく飲む方にはおすすめの記事なので、参考になれば嬉しいです。

キノくま

SodaStream公式サイト

ソーダストリームとは(sodastream)

ソーダストリーム(sodastream)は、世界中で使われている家庭用炭酸生成機のトップシェアメーカーで、毎年、約7億リットルの炭酸水を生み出しているそうです。

日本国内でも人気が高く、最近では女優の上戸彩さんをCMに起用して話題になっていますね。

通販でも購入できますが、日本全国に2,000以上の取扱店舗がある人気のソーダメーカーです。

専用のボトルに水を入れてセットするだけで、自分の好みの強さの炭酸を作ることができます。

希釈タイプのジュースやシロップを炭酸で割ることで、様々な炭酸ドリンクや炭酸の効いたハイボールが作れます。

ソーダストリーム(sodastream)を購入した3つの理由

  • 新鮮な炭酸で美味しくお酒を飲みたい
  • お酒をよく飲むので炭酸を買うのが面倒
  • 炭酸を買うより作る方がも安く済む

僕がソーダーメーカーを購入しようと思った理由をシンプルにまとめてみると上記の3つ
購入しようか悩んだのは、たった3日ほどで、結局すぐに購入してしまいました。
ここからは、購入するに至った3つの理由を細かく説明していきますね!

新鮮な炭酸で美味しくお酒を飲みたい

ソーダストリームはその場で出来たての炭酸水を飲むことができるので、市販の炭酸水よりも美味しく感じますし、その日の気分や飲み物に合わせて、炭酸の強さを選ぶことができます。

ソーダストリームには、電動と手動の2タイプがありますが、どちらの場合も、炭酸の強さは、3段階に調整できます。

強炭酸は、結構炭酸が強いから、カクテルやハイボールを美味しく作れるよ!

キノくま

炭酸を買うのは重くて場所とるし、けっこう面倒

炭酸水って、どこでも売ってる割に、意外と買うの面倒なんですよね。
ペットボトル1本500mlといえど、何本か買うと結構重たいし、冷蔵庫の中でも場所を取るしで、けっこう自宅にストックしておくのは面倒なもの。

「Amazonで定期配送してる!」
って言う人もいるけど、時期によっても消費量が変わってくるので、気がついたら、家の中に炭酸水がありすぎる…なんていうことにもなりかねません。

ソーダストリームは、ガスシリンダー1本で60L分の炭酸水を作ることができるので、場所も取らず必要な時に必要な分だけ炭酸を作れて便利です。

炭酸を買うより作る方が安く済む

  • 市販の炭酸水500ml = 60円
  • ソーダストリームだと、最安17円

炭酸が抜けるともったいないので、500mlサイズのペットボトルで炭酸水を買う人が多いと思いますが、500mlの炭酸水って安くてもおおよそ60円くらいします。

それがソーダストリームだと、60リットル分のガスシリンダーが、1本あたり2,160円〜3,780円で購入できます。
500ml 換算で、約17〜30円の計算になります。
ガスシリンダーは、ソーダストリーム公式サイトか、AmazonなどのECサイトでも購入することができます。

公式サイトもECサイトもガスボトルの値段は同じなので、楽天ポイントやAmazonポイントが貯まっている方は、公式サイトよりお得に購入できるかも!

使ってみて分かったメリットとデメリット

ここが良い!
・ペットボトルのゴミが出なくなった
・お酒が美味しくなった
・ジュースをほとんど買わなくなった
ここが残念!
・ガスシリンダーの処理が面倒
・思ったよりも場所を取る

もう何度か使用してみて感じた点をメリットとデメリットをまとめてみました。

ソーダストリームの説明でもいろいろ書きましたが1番のメリットはゴミが少なくなったことかな。

キノくま

僕はビールもワインも日本酒もなんでも飲むのだけれど、ハイボールを飲むときに、結構ペットボトルのゴミが出ていたんですよね。
一人暮らしだけど2週間に一度は資源ゴミを出しに行くくらいペットボトルをたくさん捨てていたので、ペットボトルのゴミが減ったのが、一番良いと感じています。

あとはソーダストリームのお得なセットについてくる、レモンフレーバーやジンジャーシロップを使って、作れる甘さ控えめのドリンクが美味しいです。

ジュースを買う量が減ったのも、健康への貢献と節約につながっているかなぁ。

残念だと思ったのは、ガスシリンダーの処理に困るところ。

キノくま

ガスシリンダーは、普通の家庭ゴミで処理することができないので、ソーダストリーム取扱い店舗で交換するか、引き取ってもらうしかありません。

また、公式サイトから交換方式でガスシリンダーを購入することもできます。

まぁ、場所を取るものではありませんが、ガスシリンダーの処理に少し困るかなぁ?って言うところが残念な点ですね。

あとは、ソーダストリームの本体が意外と大きいので、収納やキッチンスペースが狭いおうちだと邪魔に感じるかもしれません。

 数あるシリーズからSource v3を選んだワケ

ソーダストリームを購入するのに僕が3日悩んだ理由は、モデルが多すぎてどれを買ったら良いのか迷ったからです。

  1. Source Power(ソース パワー)
  2. Spirit One Touch(スピリット ワンタッチ)
  3. Spirit (スピリット)
  4. Source v3 (ソース v3)
  5. Genesis Deluxe v2(ジェネシスデラックス v2)
同じメーカーで5種類も出てるの多くない?
めちゃくちゃ悩むよね!

キノくま

ソーダストリームは、ガスシリンダーが1本セットになったスターターキットで販売されているのですが、機能がそれぞれ違うため「13,200円〜31,900円」とかなり価格の開きがあります。

選んだポイントは

  • 電動ではなく手動で稼働すること
  • ボトルの装着が簡単なスナップロック

それぞれのモデルの違いは、大きく分けると上記の2点。

この2つの条件で探したところ「Source v3 (ソース v3)」が満たしていたので、購入しました。

他にもこの条件を満たしているのは「Spirit (スピリット)」があります。

コスパが良いのは、圧倒的にSpirit (スピリット)なので、あまり機種に拘らないならスピリットがおすすめです。

電動よりも手動モデルがおすすめ

キノが一番、重視したのは手動で稼働するところ。

キノくま

ソーダストリームの最新モデルは、電動のものが多いですが、電動のモデルだと、炭酸を作るだけなのに、いちいちコンセントを探さないとだめなので不便です。

電動モデルのメリットは、炭酸が一定に作れるところ。

手軽に安定した炭酸水を飲みたい人は電動モデルがおすすめ。

手軽に着脱できるスナップロックが便利

毎日手軽に使いたいなら、毎回の着脱は簡単な方が良いよね。

キノくま

ソーダストリームの着脱は、ねじ込み式のタイプと、ワンタッチで簡単に取り付けられるスナップロックのモデルがありますが、着脱の簡単なスナップロックがおすすめです。

ちょっと、記事がまだまだ途中ですが、使い始めたところなので、また追記していきますね!
乞うご期待です!

キノくま

SodaStream公式サイト