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【速報】冒頭3分間を公開!えんとつ町のプペル映画、ストーリーやキャスト(声優)をまとめ!

えんとつ町のプペルルビッチ

こんにちはキノルビッチ(@kinolife3)です!
冒頭3分間のシーンが公開されたので、リンクを貼っておきます!

キノルビッチ

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記事の内容
  • キングコング西野亮廣さんが手掛ける映画「えんとつ町のプペル」についてまとめ!
  • 映画の公開日は2020年12月に決定!
  • 映画えんとつ町のプペルの出演者を予想してみます!

えんとつ町のプペルを応援しているので、ちょっとでも気になったら最後まで読んでいただけると嬉しいです。

\主要17名のキャラを予測/

映画の登場キャラを予測してみた

この記事には広告・P Rを含みます。アフィリエイト広告を使用しています。

えんとつ町のプペルとは?

絵本「えんとつ町のプペル」は、キングコング西野亮廣さんの代表作であり、西野さんが脚本&監督となり、初めて絵本の完全分業制で制作した作品です。

えんとつ町は煙突だらけで、そこかしこから煙が上がり、頭の上はモックモク。朝から晩までモックモク。えんとつ町に住む人は、青い空を知りやしない。輝く空を知りやしない。『空』という概念がないものですから、見上げることもしません。

そんな町に突如現れたゴミ人間と、その友達の煙突掃除屋が、それでも空を見上げるもんだから、町から袋叩きに遭ってしまいます。えんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会の風刺。

引用元:大ヒット中の絵本『えんとつ町のプペル』を全ページ無料公開します(キンコン西野)

発行部数累計45万部を超えた絵本「えんとつ町のプペル」は全編無料公開されているので、ぜひご覧になってください。
こちらの引用文はえんとつ町のプペル無料公開ページの後書きより抜粋させていただきました。

えんとつ町のプペル無料公開ページ

絵本「えんとつ町のプペル」の製作期間は4年超

えんとつ町のプペルは構想から含めて、発表にこぎつけるまで4年以上の歳月がかかっているそう…。

えんとつ町のプペル以前は黒インク(極細ペン)で描いた作品ばかりで、実は「えんとつ町のプペル」も当初は黒インクで描き始める予定だったようで、実際に数点の黒インクの原画は残っているようです。

西野さんの「えんとつ町のプペル」という作品を通じて西野亮廣という人の面白さや仕掛ける広告戦略の緻密さを知って欲しい。

僕以上に物語についてわかりやすく書いてくださっている方はたくさんいるので、是非読んでみてください。

4年以上の歳月をかけて描いた「絵本」のストーリーは、ほんの一部

4年以上の歳月をかけて仕上げた絵本「えんとつ町のプペル」のストーリーの主役は、ルビッチという男の子とゴミ人間プペル…。
「えんとつ町」という世界観をルビッチという少年の物語を切り取って絵本にされたものだそう…。

映画「えんとつ町のプペル」では、同じ世界観を展開するのですが、絵本のストーリーを超えて、新しいキャラクターや新しい物語の柱(主題)が現れてきます。

ちなみに映画のストーリーはこちらのブログで西野さん本人がストーリーについて語られています。

まだまだ詳しいキャラクター設定などは好評されていませんが、絵本では出てこなかったキャラクターに出会えそうですね。

映画「えんとつ町のプペル」ストーリー

映画「えんとつ町のプペル」の公開情報は?

上記にも触れたように映画「えんとつ町のプペル」は絵本を映画化したものではなく、絵本では描かれなかった新たな主題を持って、展開される物語に注目したいですね。

この記事はまた随時更新していきますが、映画に関する気になる情報をピックアップしてまとめていきますね。

映画「えんとつ町のプペル」登場人物(予想してみた)

ということで、映画に出てくる登場人物を西野さんがブログで書いている情報などからいろいろ推測してみました。

ルビッチとプペルは出るだろうと予測しています。
ルビッチはキービジュアルにも登場しているので確定!

キノルビッチ

あとはルビッチのお父さんはきっと出てくるだろうと予測しています。

ちなみに「SHIBUYA FREE COFFEE」で販売している2020年カレンダーの挿絵が映画煙突町のプペルの設定資料になっていて、設定資料内にもキャラクターらしきものたちがたくさん掲載されていたので、その情報もまとめてみました。

カレンダーの内容はアップしても良いのかもしれませんが「SHIBUYA FREE COFFEE」でしか買えない希少性の高いグッズなので、一旦写真はあげないようにしますね。

映画えんとつ町のプペル「総勢17名」のキャラを予測

  • ルビッチ:絵本でおなじみの少年
  • プペル:絵本でおなじみのゴミ人間
  • スコップ:炭坑夫
  • シルビオ・レター:町の経済学者(キー人物!?)
  • カルロス・レター:シルビオ・レターの息子
  • ブルーノ:ルビッチのお父さん
  • スーさん:舞台のキャストより
  • ベラール:舞台のキャストより
  • ローラ:ルビッチのお母さん?
  • ダン:舞台のキャストより
  • アントニオ:舞台のキャストより
  • デニス:舞台のキャストより
  • ドロシー:金髪の女性(カレンダーの設定資料より)
  • マムシ:???(カレンダーの設定資料より)
  • ダン・トッポ:煙突掃除屋?(カレンダーの設定資料より)
  • 異端審問官:???(カレンダーの設定資料より)
  • スモーキーたち:ばけのもの格好してる???(カレンダーの設定資料より)

あとはキービジュアルが分かれば、誰に声優さんをして欲しいかとか予測できるのですが、なかなかキービジュアル出てこない…。
また随時更新していきますね!

鬼滅の刃の映画公開とともにえんとつ町のプペルの情報が出始めたので、下記まとめました。

キノルビッチ

映画「えんとつ町のプペル」の声優とキャラクター公開

ルビッチの芦田愛菜ちゃんとプペルの窪田正孝くんに驚いてツイートしちゃった!

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  • ルビッチ:芦田愛菜 星を信じた少年
  • プペル:窪田正孝 ゴミから生まれた
  • ブルーノ:立川志の輔 ルビッチのお父さん
  • ローラ:小池栄子 ルビッチのお母さん
  • レター15世:野間口徹 えんとつ町を統治
  • トシアキ:宮根誠司 影の独裁者
  • ダン:國村隼 煙突掃除屋のボス
  • スーさん:飯尾和樹 煙突掃除屋の良い人
  • ドロシー:本泉莉奈 頼れる姉貴分
  • スコップ:藤森慎吾 おしゃべり鉱山泥棒
  • アントニオ:伊藤沙莉 ルビッチの元友達
  • レベッカ:諸星すみれ ルビッチの元友達
  • デニス:大平祥生 ルビッチの元友達
  • アイパッチ:山内圭哉 頼れる煙突掃除屋

予想とは反して、公開されたのは14名ですが、これから少しずつ情報をまとめていってみますね!

映画「えんとつ町のプペル」の公開は2020年12月

キングコング西野亮廣さんは「ディズニーを超える」とよく明言されていますが、この「えんとつ町のプペル」の映画でディズニーを圧倒する来場人数を実現したいとのこと。

キノルビッチ

映画「えんとつ町のプペル」は公開日が12月としか情報が見つからないので、詳しい情報は追ってチェックしていきますね。

映画「えんとつ町のプペル」の詳細情報

えんとつ町のプペルの「原作」はもちろん西野亮廣さんですが、映画の「制作総指揮」と「脚本」も西野さんが手掛けられるそうで、西野さんの世界観が色濃く出そうですごく楽しみですね。

映画の配給は、配給大手の東宝と吉本興業による共同配給になるようですね。

では、下記に情報をまとめていきますね。

映画えんとつ町のプペル


画像:https://poupelle.com

劇場公開日

2020年12月

制作会社

STUDIO4℃

STUDIO4℃はジャンルを超えた企画に意欲的に取り組み、ハイクオリティ&ハイエッジな映像表現で世界から高い評価を得ているアニメーション制作会社。2004年公開の湯浅政明監督『マインド・ゲーム』では文化庁メディア芸術祭アニメーション部門の大賞を獲得。さらに2006年公開の『鉄コン筋クリート』では、日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞受賞に輝く。以降、『Genius Party』や『ハーモニー』、『ムタフカズ』などを制作し、常にアニメーション界を驚かせ、近年では『海獣の子供』(19)が米国アカデミー賞長編アニメ部門にエントリーしている。社名の4℃は、<水の密度が一番高い温度>であることから、クオリティの高さを保証することを意図して名づけられた。

制作スタッフ

【原作】西野亮廣
【監督】廣田裕介
【製作総指揮】西野亮廣
【脚本】西野亮廣
【本編キャラクターデザイン】福島敦子
【配給】東宝、吉本興業

監督

廣田裕介

2001年にSTUDIO4℃に入社。石井克人監督のTVアニメ「ピロッポ」(01)でCGI監督としてデビュー。その後も、劇映画『マトリックス』をモチーフにしたオムニバス『アニマトリックス – BEYOND』(03)や、『Genius Party – BABY BLUE』(07)、『Genius Party Beyond – MOONDRIVE』(08)、『ベルセルク 黄金時代篇I 覇王の卵』(12)等、数々の作品でCGI監督を務める。また、2015年公開の『ハーモニー』(05)では演出も担当。『映画 えんとつ町のプぺル』が初監督作品となる。

製作総指揮・原作・脚本

西野亮廣

えんとつ町の世界は、煙だらけで上を見上げても何もない世界です。主人公たちは「煙の向こうには星があるかもしれない」と希望を抱き、行動しますが、「星などあるわけがない」と町の人々から攻撃されてしまいます。 そこはまるで、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれてしまう僕らが住む「現代社会」のような世界です。
実は「えんとつ町のプペル」という物語は全10章から成るとても長く壮大な物語で、絵本に描かれているのはそのうちの3~5章程度の、ほんの一部に過ぎません。ストーリーの冒頭の部分にあたる、えんとつ町誕生の謎。物語のメインである絵本の主人公たちが煙の先を夢見るようになったきっかけ。えんとつ町を支配する異端審問所の正義。そして、「えんとつ町のプペル」の本当の主人公『ブルーノ』は、絵本版では描かれておりません。
今回の映画化の位置づけは、「えんとつ町のプペル」プロジェクト全体のゴールです。 しかし、誰も知らないストーリーをいきなり映画にすることへのハードルは並大抵のものではないとも同時に感じ、そこで、初めは“絵本”という形で物語の一部を紡ぎ、そこから舞台などの様々なメディアへつなげていくことで、多くの方に興味を持っていただくことにしました。
個展も日本だけでなく海外でも開催し、最終的には映画館に足を運んでいただくために今まで活動を続けて参りました。そうして2020年、念願だった映画化が決定いたしました。今が一番の勝負時だと感じています。
この物語を通して、皆さんに、そして未来を担う子供達に、夢を追いかけることの意味を見つけていただければ幸いです。

キャスト(声優)

まだ未公表

映画音楽

映画のエンディング曲を歌うのは、ご存知「ロザリーナ」さんに決定!

冒頭のYouTubeリンクも貼りましたが、予告編だけで泣けてきますね!

映画「えんとつ町のプペル」公式サイト

ロザリーナの「えんとつ町のプペル」のカバー曲

ロザリーナが歌うえんとつ町のプペルの曲をカバーするのがYouTubeで流行っているそうです。

キノルビッチ


[/YouTube]
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