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年齢と共に気になる健康・体質づくりのために意識したい4つのこと

ホスピス

こんにちは、キノです。
年齢も30代に入ってくると、気になってくるのは健康のことではないでしょうか?

ちょっと食べただけで太りやすくなって、ダイエットを始めても、20代の時よりも痩せにくくなった。
世間的には、まだまだ若いと言われても、若い頃との変化は確実にありますよね。

実はお酒も好きで、ビール以外にもハイボール、日本酒、ワイン、焼酎など、お酒と名前のつくものは、そんなに好き嫌いなく飲めるのですが、アルコールに対する反応も20代の頃と比べると変化してきた様に思います。

単純に「老いた」と感じること増えましたよね。
まだ40代は遠くに見えているつもりですが、ちょっと健康のことも考えて、同じように健康が気になり出した方の参考になればとまとめてみますね。

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健康な身体づくりに大切な4つのこと

健康の維持を目指すために頑張ろう!って、気張ったところで、気持ちだけでは、そんなに簡単に健康が目の前にやってくるわけではありません。

まず健康な身体づくりに大切なことは下記の4つ

  • まずは自分の体質について知ること
  • 正しい食生活を心がけること
  • 適切な運動を生活に取り入れること
  • 睡眠時間を増やすことを心がけること

実際に日頃の行動で気をつけるのは「食事」「運動」「睡眠」の3つだと思っていますが、一番大切なのは「自分の体質について知る」ことだと思っています。

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100人居れば100通りと言っていいほど、体質は人それぞれです。
同じようにダイエットをしてみよう…といっても、体質によって食べるものの相性が違ったり、どこに脂肪が付きやすいなど、体型(シルエット)の出かたが違ったり、人それぞれに適切なダイエットの方法は異なります。

まずは体質を知ってから、その先にある「食事」「運動」「睡眠」について考えていきましょう。

まずは自分の体質について知ること

自分の体質について調べようと思って『体質 タイプ』でグーグル検索してみると、東洋医学や漢方についてのサイトがずらっと一覧で並びますね…。

東洋医学と聞くと歴史が深そうですが、はるか昔から体質については研究されていたようですね。

漢方には、生まれつきのタイプ、今の体調の状態から、ベストな診断をできるノウハウがあるようです。

漢方も面白そうなので、また勉強してみようと思います。

合わせて読みたい
遺伝子検査キット 【簡単】遺伝子検査・DNA検査マイコード検査キットの購入方法

自分の体質を知る方法

話が脱線しそうでごめんなさい。
自分の体質を知る方法ですが、いろいろ調べてみると簡単にチェックできる方法があるようです。

遺伝子検査・DNA検査で知る

遺伝子とかDNAと聞くと、すごく専門的で敷居が高く、診断や検査を受けるなんて無理じゃないかと思ってしまいがち。
実際、僕もそう思って、遺伝子検査ってめちゃくちゃ高そうだし、検査に時間がかかりそうっ思ってました。

でも実際は、思ったより簡単に検査は受けられるみたい。

最大で280項目の検査!

今回調べてみたのは「遺伝子検査マイコード」という遺伝子検査サービス。

遺伝子検査マイコードは遺伝子が持つ情報を解析することで、病気のかかりやすさ、体質などの遺伝的傾向を知ることができる検査です。



検査で何を知ることができるの?

  • 最大150種類の様々な病気のかかりやすさ
  • 最大130項目の体質や身体についての傾向

検査の際にユーザー登録をするので、検査結果は全てweb上のマイページにて確認することができます。

写真提供:遺伝子検査マイコード

診断結果について、優先度の高いものなどが見やすく並べられているので、気になる項目をすぐにチェックできます。

検査はどうやってするの?

検査は検査キットに入っている専用の容器に唾液を入れて送るだけ。
結果は検査が完了すればマイページでチェックできるようになります。

検査キットは簡単に買える

検査キットは、マイコード公式サイトの他、家電量販店やドラッグストアでも簡単に購入できるみたいですね。

ちょっと気になるので、マイコードを試してみたら、レビューしますね。

マイコード公式サイトを見てみる

正しい食生活を心がけること

食生活を改善するのってすごく大変ですよね。
家族と同居している場合も大変ですが、独身の方の食生活の改善の方が大変だと思います。

一人暮らしとなると、いくら自炊を心がけても、食べるのが1人なので、1人分の分量が難しく、そんなに品数を作ることができなかったり、ついつい外食が増えてしまったりなど、大変だと思います。

ダイエットにも効果的な低糖質・低塩分の冷凍弁当ナッシュ 【宅食】低糖質・減塩の身体に良いナッシュ(nosh)で健康管理

まずはこの3つを意識しよう

なんでも決め事をしてルール化してしまうとすごく楽ですし、振り返りもしやすくなります。

直近3日間に食べたものを振り返る

今日からすぐできて効果的なのが、食べたものを振り返ること。
食事のトラブルで一番多いのが、食べるものの偏りと摂取量です。
食事の偏りがないか。
食べ過ぎがないか。
この辺りは定期的に振り返りましょう。

外食は3日以上続けない

会社の付き合いなどが多い方はとても難しいかもしれませんが、外食の回数は週に〇〇回までと決めてしまったり、連続して行かないようにするなど決めた方が良いですね。

外食で危険なのは、食べるもののバランスだけでなく、食べる量が多くなりやすいことです。

あまりにも食べる量が増えた場合は、外食前後の食事で調整しましょう。

食べ過ぎない環境づくりを心がける

インスタント類の買い置きをしないこと、お菓子は高くても小分けにできるものを買うなど、日頃から暴食に走らないように、意識しておくだけでも少しずつ食の環境は変わっていきます。

食生活もすごく大切なものです。
上記に紹介したマイコードでも、食事のアドバイスなどの項目があるようですね。

適切な運動を生活に取り入れること

一番は普段の生活内での運動量やエネルギー消費量を高めていくことが大切です。

そのためには、普段の生活内になるベく運動につながることをルール化して取り入れていくことが大切ですね。

例えばこんな感じ

  • 通勤や買い物など、自転車の距離ぐらいなら歩いて行く。
  • エレベーターは使わずに階段を使う。
  • 歩数計を活用して、歩数が少なかった時はウォーキングする。

など、ルール化して行くことも大切だと思います。

睡眠時間を増やすことを心がけること

睡眠時間は削らないこと。

睡眠時間は自分の裁量で何とかなるもの。
体調的なことや精神的ストレスなどで、眠れない…などのことを除けば、大体の場合は夜更かししているだけのことがほとんどです。

睡眠時間が少ないと睡眠不足が蓄積する「睡眠負債」という言葉もあるようですので、睡眠は必ず取りましょう。

睡眠は質も大事

睡眠時間も大切ですが、睡眠の質もとても大切です。

眠る前はなるべくリラックスできるように、部屋の明るさを調整したり、パソコンやスマホの画面をなるべく見ないようにしたり、リラックスできる環境を自分で作りましょう。

目覚めも大事

1日のスタートを切る目覚めはとても大切です。
朝は決まった時間に目を覚ますということも健康づくりにとっては大切です。

目覚めたら、ぐずぐずと布団の中にこもるのも気持ち良いですが、良い目覚めを考えると起きたらカーテンを開けて陽に当たり、体内時計を整えてあげることもとても大切です。

まとめ

この記事をまとめながらも少し夜更かしして、お酒をいただいているのですが、健康づくりはなかなか一朝一夕にはできないものです。

日々の心がけを大切に地道に取り組んでいくことが大切です。

これを機に少しでも健康に気をつけてみようと思いました。

みなさまも是非健康に気をつけて、何かできることから始めてみてくださいね。

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